スティーヴン・ラング | PHIMBOP

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スティーヴン・ラング

ニューヨーク出身。舞台俳優として出発し、1981年にTV映画に初出演。ジーン・ハックマン主演「燃えてふたたび」(85)で映画デビューを果たす。ブロードウェイ作品「The Speed of Darkness」(89)でトニー賞の候補となり、TV映画「ベーブ・ルース」(91)や戦争映画「ゴッド&ジェネラル 伝説の猛将」(03)に主演。「パブリック・エネミーズ」(09)を経て、ジェームズ・キャメロン監督の大ヒット作「アバター」(10)では悪役のクオリッチ大佐を演じて存在感を発揮した。サム・ライミ製作のスリラー映画「ドント・ブリーズ」(16)では、家に押し入った若者たちを恐怖に陥れる盲目の老人を怪演。続編「ドント・ブリーズ2」(21)でも同役を務める。近年のそのほかの映画出演作に「沈黙のSHINGEKI 進撃」(14)、「移動都市 モータル・エンジン」(18)、製作総指揮も兼ねた「VETERAN ヴェテラン」(19)など。

別名:

Steve Lang,

Slang

性別:

男性

誕生日:

1952年7月11日

出生地:

New York City, New York, USA

ソーシャルアカウント:

主演映画 スティーヴン・ラング

主演テレビドラマ スティーヴン・ラング